2012年05月18日

出遅れたーっ!!!

さよならケイブ祭で買おうと思ってた商品が全て売り切れ表示に。
せめて大往生のポスター位残っててくれたってイイじゃないorz

そりゃ4時間も忘れてたおいらが悪いんだけどさ。
ニックネーム ねcろ at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記:その他 '11

アイテム開放イベント一ヶ月延期。

開放イベントにあわせてアイテム使い切ろうとしたプレイヤー涙目だなっ!




・・・ココニイルヨ orz
ニックネーム ねcろ at 00:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記:NF '12(完)

2012年05月09日

究極にして最強のFLAKを目指して。

長きに渡るNFプレイですが、
終盤で最も注力したのはFLAK専用兵の作成でした。

その到達点を(アイテム開放イベント前に)解説と共にうpしておきます。

「これが真の廃SS兵ってヤツだ!!」
と鼻息荒い感じでよろしく。

ちなみに1世代前のものは去年3月に公開しております。
http://ekoeko.paslog.jp/article/1868380.html

●最終世代の方向性
方向性としてはFLAK砲という利点を継承しつつ、
修理能力をより1世代前のFLAK兵より更に強化した形です。
これには限界潜行を極力使わない(そもそも使う必要が無い)戦い方で勝てるようにと言う意図があり、
実際の所ソレはほぼ成功したと思ってます。

実際にSSで相手した方なら分かるかと思いますが、
以前と比べても、他のプレイヤーと比べても、
かなり限界潜行しないスタイルかと思いますがどうでしょう?
敵SSが一定距離、特定の位置関係に来たら浮上して煙幕を放ち、
40knotで距離を詰めに掛かる、
ある意味前よりイヤなSSになったんじゃないかと・・・。


●船体構成と水兵乗せた上での全体スペック。
基本的にフル装備構成のFLAKです。
側面装甲0.2有り、FLAK砲6セット、魚雷前8後5セット、FCS潜水艦2型、機関潜水艦2型重。
ハードの構成自体は一年前と変わってません。

これに後述する水兵を搭載する事で、
修理速度195.4(シミュ値)
FLAK砲前後連射カンスト。
魚雷装填速度前後カンスト。
OH速度40knot。
OH延長72.5(シミュ値)
ソナー範囲80.0%(シミュ値)
空気圧縮値3.33(シミュ値)

を実現しました。



新FLAK兵セット画像をぺたりと。

●艦長(Lv120)特水有EL修理Lv120一般ロス、士官250、熟練395、新兵5、欠員0。
●水測兵長(Lv120)特水有EL修理Lv120技術ロス、士官300、熟練457、新兵1、欠員0。
●操舵兵長(Lv120)特水有ALL12兵Lv120技術ロス、士官299、熟練454、新兵5、欠員0。
●機関兵長(Lv120)特水有EL機関純育成、士官308、熟練663、新兵1、欠員0。
●砲兵長(Lv120)特水有EL修理Lv120一般ロス、士官240、熟練410、新兵0、欠員0。
●砲兵長(Lv120)特水有EL修理Lv120一般ロス、士官240、熟練408、新兵2、欠員0。
●重魚雷兵(Lv120)特水有EL修理Lv120一般ロス、士官246、熟練397、新兵7、欠員0。
●重魚雷兵(Lv93)特水有EL魚雷Lv120純育成、士官159、熟練198、新兵10、欠員350。




■一世代前と比較しつつ水兵個々に焦点を当てて解説。■

●艦長
Lv120純育成からLv120一般ロスに変更しての完全な作り直しです。
勿論EL修理の特水付き。
水兵人数810人から650人と160人分の軽量化に成功しました。
士官数は250人とカンスト上限260人には到達出来でおりませんが、前艦長同様、
魚雷探知距離も要求通りの性能(低速魚でも射程内なら発射された瞬間から見える距離)を確保しております。
この探知距離のおかげで、対SS戦の敵第一射に対し限界潜行せず、
直撃コースのみを回避して一気に距離を詰めやすくなるわけです。
また、良く使う浮上→煙幕→再潜行の間のリスクも下がりますし、
逃げるSSを全力で追撃する際の後部魚雷直撃コースも避けやすくなります。

艦長は理想系をほぼ達成したかと。あえて言うなら士官あと10人でした。


●水測兵
士官230人→300人に増量。勿論EL修理の特水付きLv120技術ロス。
Lv120技術ロスの最大士官数は303人なので、ほぼカンスト状態。
なので修理能力を最重視した水測兵としてはほぼ最高性能のモノと化してます。
FLAKセットの中では一番の修理能力の稼ぎ頭です。
ソナー範囲は80.0%(シミュ値)と最高性能ではないですが、
対SS戦では不足は一切感じません。
そもそも1世代前のソナー範囲で十分と感じてました。

水測兵も理想系をほぼ達成したかと。あえて言うなら士官あと3人でした。


●操舵兵
士官249人→299人に増量。ALL12兵の特水付きLv120技術ロス。
Lv120技術ロスの最大士官量は303人なので、こちらもほぼカンスト状態。
EL修理や、EL潜在で作ったものと比べると尖った性能ではないですが、
浮上砲撃を頻繁に行うスタイルのFLAKとの相性はこちらが圧倒的に上かと思います。

操舵兵も理想系をほぼ達成したかと。あえて言うと士官あと4人。


●機関兵
士官228人→308人に増量。勿論EL機関の特水付きLv120純育成。
最大士官は388人の為まだ80人分の伸び代はありますが、
士官カンストは実現可能とは思ってないのでこんなものでしょう。
蛇足ながら現時点で機関1構成のSS5でもOH40knot達成可能な程度の能力。

当初考えていた理想系は機関は純育成、士官はカンスト化で達成でした。

今になって考えるとOH時間の回復量は能力で変化せず、
また自身の戦闘スタイルではOH時間を最大値まで溜め込む事が皆無な為、
OH時間は60秒ぐらいで十分ではないかと考えてます。
つまりFLAK用機関兵の理想系はOH速度40knot達成&OH時間60秒確保、
且つ、軽量化によって他の水兵で稼げる修理能力も加味した上で、
最も高い修理能力を発揮できる機関兵でしょうか?
ま、作り直す機会は永遠に失われましたがw


●FLAK砲兵
砲兵は幽霊兵+Lv85一般ロス兵コンビから、
二人ともLv120一般ロスに変更しての完全な作り直し。
勿論EL修理の特水付き。
この変更は全体としての修理速度UPという目論見もありますが、
前FLAK砲の重要性認識が以前より上がった点が大きいですね。
このため最終的な排水量超過対策が1世代前と比べると、
前FLAK砲担当から後部魚雷担当へとシフトしてます。
(=相対的に後部魚雷の重要性認識が下がったという意味でもあります。)

命中連射カンストは前後両方で達成しましたが、
結果砲兵は0人+825人から650人+650人と計475人分の重量増となっています。
士官は前後240人で、カンストの260人には20人づつ足りない。

理想系には士官20人分×2足りないぐらいでした。


●魚雷兵
前部魚雷は士官210人→246人に増量。勿論EL修理のLv120一般ロス特水付き。
後部魚雷は士官207人のEL修理Lv120一般ロス特水付きから、
水兵350人削ったEL魚雷の特水付き純育成へ切り替え。

魚雷装填速度は以前同様カンストを達成しつつ、
砲兵の変更による重量増を後部魚雷の水兵削りによる軽量化で対応しております。

前部魚雷担当の理想系は士官14人分足らないくらいだが、
後部魚雷担当の理想系は修理能力の点で作り直す価値が十分にありました。

ココを何とかするとFLAKでの修理速度200台がギリギリ見えてくるだけにチョット無念。


●総合
士官数は修理速度に最も貢献する船底の3ユニットだけで907人
全体では2042人となります。
・・・はい、アホですね!!!
このばかちんはこの船の為にいくら使ったんでしょうかねwww

もしNF日鯖がまだまだ続くのであったならば、
更に一年後には修理速度200overのFLAKが完成していたのはほぼ間違いないかと思いますwww
ニックネーム ねcろ at 23:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記:NF '12(完)